ICTにボケしかいなくてふんどした

お久しぶりです。ふんどです。

毎回お久しぶりと言っているの良くないなとは思ってますがまぁ今後も変わらないでしょう。

あ、そう。この記事n年前のマジックキーボードで書いてるんですよ。相性が良くて大変良いのですがFnキーが見当たらず悲しい気持ちになってます。私は頭がよろしくないので見たものを認識できていないかもしれないので知ってる人は教えてくれると嬉しいです。

 

 

本題の前に

さて本題ですが、と行きたいところなんですがその前に少しお話をば。

先月のX-techをもってあっぷるもんぶらん。の活動が終わったのでそれの反省点を簡潔に

・何もできんかった

・意識低い低いだった

・加えてコミュ障した

・チームへの質問が足りなかった

総括としては全体を通して戦力外もいいところだったので次はベンチ入りくらいはしたい。以上

 

本題

やったね本題だよ。

まぁ本題って言っても大したことではなく最近の私の状態を過去の私に残そうというそれだけなんですが。

最近はプロコンに向けてのアイデア出しをしていて、無論チームメンバーと会話する機会が爆発的に増えるんですけど、そのチームメンバーが問題でして、「java先輩」「びーまか先輩」「きしもん先輩」なんですね。最初はいいチームだなぁなんて思ってたんですがいざアイデア出しをしてみるとですよ、

ツッコミisどこ

java先輩は日に日に壊れていくし(本人曰くそっちが素)、びーまか先輩は常に爆笑してるしで大変ですよえぇ。

特にjava先輩はひどくて壊れて「爆発する」しか言わなくなるは、爆笑してるびーまか先輩に油を注ぐわで状況を悪化させることに注力しているし、挙句の果てにはセクハラですよ!?マジで委員長に訴えたほうが良いのかもしれん。

まぁその委員長も状況を悪化させる一因なんですよね。(他人事だと思いやがって)

イデア出しの間は自分のチームの方で真面目にアイデア出ししてるからいいんですけど夕飯の時になると、java先輩側についてびーまか先輩を笑わせにかかります。

そんなことをしているうちに笑わせ方を覚えて散々笑わせるもんだからそれのツッコミするのも私ですよ。

加えて四方八方からICTのボケ(ほぼ全員)からボケが飛んでくるんですよ。

そりゃウェイソイヤ!wとかしか喋れなくなりますよね。

まぁ大会頑張ります(雑なまとめ)

 

最後に

疲れに疲れを重ねてくるICT好きだよ()

まぁ私にボケを投げるだけでストレス解消できるならいくらでも投げてくれ。これはマジで。

あとウェイソイヤが再流行の兆しを見せているのは私のせいですごめんなさい。

 

相変わらずの日本語ですが、以上「ICTにボケしかいなくてふんどした」でした。

今年を振り返りつつふんどした

どうもふんどくんです。

書き始めから遅刻する予感がしていますが日が変わる前に投稿することのできたこの記事はICT Advent Calendar 201820日目の記事です。

昨日はバター君がハードルを上げてくれました。

クリスマスUnityまだ予約できます - バター君の日記

それと最近ICTに入ったハラショー先輩も書いています。qiitaで書くあたりがプロですね。あとぜひ爆発してほしいです。

https://qiita.com/HARASHO0103/items/621a4ccb560ef752d7ad

 

 

今年の振り返り

まずは今年の振り返りから。

一言でいうととても楽しい一年でした。

「HelloWorldって聞いてことあるぜ卍」から関数や配列を活用した簡単な数当てゲーム(バグは取れていないが)を作れるぐらいにはなりましたし、普通校に行っていればまず会わなかったような先輩達とも関わることが出来ましたしとても楽しかったです。

特に先輩たちは話していて面白い人が多いのでよくウザい後輩になって絡みに行っては、仮面ライダーだったり、就活だったり、大会だったりと色々な話を聞かせてもらいました。ウザいと思ってた先輩方には土下座したい。

まぁそんな感じで全体的にはとても楽しく過ごした一年でしたが最後の方は無力さを感じることが多かったです。

いくつかのチームでいくつかの大会に出させてもらったのですが、その中で自分があまり役に立っていない事を何度も痛感しました。

特にあっぷるもんぶらん。では大きな大会で入賞させてもらい、様々な方とお会いする機会がありましたが、その都度今まで私が見ていたものと全く違う世界を見せられ、そのたびに無力さを感じました。

特にX-Techでは実際に事業を展開しているような方々とお会いし、お話しさせてもらう中で、プロの息吹を感じて果てしない無力感に襲われました。

そんな私ですがまだあっぷるもんぶらん。での活動はあるのでめげずに頑張ろうと思います。

展望の話

来年は大会に技術面から参加できるようになりたいなというお気持ち。

具体的にはAR,VR,MRのどれかを使って自分が作ったの物と言える物を作りたいと思ってます。上手くandroidと組み合わせて大会出ないか~みたいな話を某人とお話ししてたりもしますが、それよりも先に賞金でVR機器(MRもできなくはない)を購入して色々と遊びたいなと思ってます

まぁ色々遊ぶためにはまずUnityのお勉強ですね。ポテト銀髪美少女先輩が講座を開いてくれるという噂があるので全力ですがりに行きます。

とりあえず今は自分が作ったと言えるものが欲しいというお気持ちが強いのでの来年の私に課す鎖は「何が何でも何か一つは作る」です。逃亡したら捕まえてほしい。

それから来年は精力的に活動しておられる先輩がかなり卒業してしまうので、悔いのないように全力で絡みに行きたいと思います。

あと来年もまったりりし先輩を推していきたいです。

そんな感じで来年も全力で学校、ICT共に楽しみたいです。バイトはやめたい

蛇足

自分の文才の限界を感じたので書きたいことをただひたすら書き連ねる項目を用意したじぇ

・年賀状出したいんだけどみんな住所をくれませんか

最低賃金でいいので楽なバイトを探しております

・合宿とか時間が取れる時にICTで何かバラエティ的なイベントしませんか

スマブラ発売されてから忙しいんですけど呪いですかね

・最近メイクちゃんとできる人ってすごいなって思ってます

・ICT楽しい(小並感)

まとめ

今年はICTでとても色々な体験ができて楽しかったです。来年は飛躍の年にできるよう楽しみながら一層頑張りたいと思います。どうぞ皆さんよろしく。

そんな感じで文章の節々から限界日本語が感じられる文になってしまいましたが以上「今年を振り返りつつふんどした」でした。

 

明日はICTの唯一神ことmito神です。mito神も来年卒業してしまうので全力で絡みに行こうと思います。

http://mitoavadn.hatenablog.com/entry/2018/12/21/163034?_ga=2.39004960.284149087.1545308888-2130424270.1530845037

ビジコンで役に立たなかった自分にふんどした

お久しぶりです

ふんど君です

前回、次の更新はバイトを辞めた時と書いたら、辞めるどころか次のバイトを始めていて世の中分からんもんだなって感じです

ちなみに今のバイトは楽ですが、覚えることが多くてなかなかに大変です

 

さて、本題ですがタイトルの通りビジコンで役に立たなかった話をしようと思います

まだ二次予選が終わった段階なのにかよって感じですが、あまりに私が何もしてなさ過ぎたので反省と懺悔をここに連ねます

そもそもなんで何もしてないのかって話ですが、今回のに関しては何も"しなかった"というより何も"できなかった"というのが正しい気がします

もちろんもっと頑張れた部分は多々あると思いますが、それをはるかに上回る技術とセンスと才能と経験の不足を感じました

ウエハラの発表のカンペやスライドを見ているとこの中に私のスライドやカンペを入れるのもおこがましいなと思い、まいたけ先輩の情報収集や計算を見ていると私がやるだけ足を引っ張るなと思い、そんな感じでふてくされながら何もできずにいました

そんな自分を見返して見えた課題は二つです

 

一つは技量。この大会で必要とする技量は経験が物を言うタイプのものだと思うので、二次予選の結果の出る11月の頭までにできるだけの経験を積む。

具体例を挙げればLT大会用のスライド作るとかです。

付け焼き刃なのは目に見えているけど、何もしないよりはマシだろうという感じなのと、今後似たような大会があった時に活動を少しでもしやすくするために

 

二つ目はふてくされて簡単に逃げてしまうメンタル。出来ないとしてもやるといった精神があまりにも無かった。役に立たないと思っても体調崩してるリーダーに任せるわけのはさすがにね…

ちゃんとできないなりに発狂しながら足掻きたいくべきだなと思った

 

とりあえず11月の結果通知まではこの2つ課題と見つめ合いたいなと思ってます

 

なんかふわふわした文章になってしまいましたが、最後に上手く文にできなかった3つの言いたいことを

高専祭とテストとビジコンとでやばそう(小並感)

・2次予選通ってますように!

・ウエハラとまいたけ先輩(主にウエハラ)ホントにごめんなさい!

 

以上、ビジコンで役に立てなかった自分にふんどしたでした

現実逃避している自分にふんどしている

どうも。こちらではお久しぶりのふんど君です。

そろそろテストも近いですね。

皆さんはちゃんと勉強していらっしゃるでしょうか。

私は夏休みが楽しみです(支離滅裂な思考・発言)

 

さて久々にブログを書いてるわけですが。まぁブログを書くということはネタができたという事の裏返しな訳で、そのネタについてお話します。

まぁ簡単に言うと前回さんざん言っていたバイトが見つかりました。これでお金が増えるよやったね。

まぁただここまで来るの中で、一回面接落ちたんだけどね。世の中世知辛いね。

そんなこんなで初バイト。緊張しながら5時間働いて、初バイトをを終えた感想は

「あー、はいはい、そういう感じね、なるほどなるほど、うんうん、あー、理解理解、はいはい、そういう感じなのね、うんうん

これ私に合ってねぇな

はい。辛い。なぜ世の中はこうも世知辛いのか。

多分これ仕事することが合わないんじゃなくてこのバイトが合わないような気がする。

おかげさまで、りし先輩がニートになりたい気持ちが前日比5倍くらい分かりました。本当にありがとうございます。

 

まぁそんな経緯で最近辛い気持ちになっている私ですが、バイト関連で面白いこともあったのでぜひお話ししたい。

 

「ある日、バイトの契約で住民票が必要だと言われたふんど君、バスで名護市役所まで住民票を取りに行きました。

予定通りに住民票を取り、意気揚々と帰ろうとするふんど君、実は手持ちのお金がもうありません。

ですがふんど君。出る前にお金が足りなくなるとを分かっていました。

なので事前に調べておいたコンビニへと行き、お金をおろそうとします。

賢いですね

さてここでふんど君あることに気が付きます。

_人人人人人人人人人人人人人_
> キャッシュカード忘れた<
 ̄Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^ ̄

そうしてバスで帰れなくなったふんど君は、「歩いて帰るしか無いやんけ草

」と言って12km歩いて高専まで帰りましたとさ。

めだたしめだてし」

 

めでたくないよ。限界でしょこれ。頭悪すぎんよ。

まぁそういう経緯で何の用意もせずに山の上り下りを12km歩きました。

よくもまぁ「歩いて帰るしか無いやんけ草」とか言って生還できたよな。

よくよく考えたらここでバイトが合わないフラグが立っていたのかもしれない。

 

さてこのブログは以上ですので総括を。

1.始めたからには一応バイトは頑張ります。

2.早くプログラミングのバイトができるレベルになりたいです。

   もしくは教えるの好きなので家庭教師とか。

   だれか恵んでください(懇願)。

 

以上、現実逃避している自分にふんどしているでした。

次の更新は今のバイト辞めた時ですかね(白目)

ブログを開設してふんどした

ブログを始めるにあたって、まず初めになぜこの時期に唐突にブログを始めたかという話をしなければいけないだろう(使命感)

話は最近やっている夏休みのバイト探しから始まる

最近買いたいものがいくつかある私は、そのために夏休みにバイトをしようと考えていている

そのために夏休みにやるバイトを探しているのだが、なかなかいいのが見つからない

なんで?

まぁそれは置いておいて、その時に高専生が対象のバイトが無いものかとやけくそで検索をかけたのだが、そこでたまたまM教授のブログを発見した

こんな大雑把な検索なのにピンポイントで沖高専に関する記事が出てきたのはクッキーの影響でもあるのかな?

無いですねはい

まぁそんな経緯でM教授のブログに出会った私、Twitterとは違った面白さがあるなと思いつつ読んでいたが、ブログの中で推しであるりし先輩ブログを見つけた

りし先輩のブログがあると聞いたことはあったがまさか実在したとはなぁ(アホ)

そんな感じでりし先輩のブログを読んだのだが、ホント読んでいて驚くほど面白かった

ホントに驚いた

理由としては、要点を抑えつつも楽しそうな雰囲気や、いつものりし先輩の雰囲気がでているのに加え、長文にも関わらずすらすら読める文章、きれいなデザイン、etc...

天才かな?

あと今書いてて思ったのは、最初のお題みたいなの書いてそれぞれに飛べるようにするやつとか、デザインどうやってるの?HTML?CSS

実際そうならそんなことまでしてるのか…

ホントに頭が上がらない

まぁそんなりし先輩のブログに感銘を受け、始めたブログです

HTMLはほとんど分からんけど必要になったらHTMLやりたがってた同級生のUさんにでも聞くとしよう

そんなこんなで書いたブログだが公開までこじつけるのは大変だった

いやマジで

まぁ苦労話は話す方も聞く方も楽しくないのでまた今度何かしらの機会に直接きいてくれ

さてこの記事はここで終わりなのだが最後に一言

拙い文章とデザイン等一切されてないブログで申し訳ない。一年後には進化してるはずなのでそれまで待って

以上、ブログを開設してふんどした話でした